建築家芦澤竜一さん、中野親方の座談会

 

日本建築家協会近畿支部住宅部会10月例会と座談会にて 、芦澤竜一さんと中野親方との座談会が行われました!

 

芦澤竜一さんは、国内外でご活躍されている建築家です。

多くの魅力的なプロジェクトの中から今回のレクチャーでは、自然と人間と建築に重きをおいて設計をされた作品をレクチャー頂きました。

光と建築・風と建築・土と建築・草と建築・木と建築・循環と建築・・・

 

茅葺き屋根はどうでしょうか?

草原に生えた多年草のススキやヨシを屋根の材料として葺き、茅葺き屋根を葺き替える時に出た茅くずは稲作の肥やしとなり、稲作で収穫した稲藁は茅葺き屋根の材料となります。茅葺き屋根は、有機的材料を利用した無駄のない循環と建築が密接な関係であるいるといえます。ですが、敗戦・高度経済成長期を背景に住宅や生活のあり方が変化したことで、この循環はなくなりつつあります。

中野親方は自邸の茅葺き屋根古民家の再建から、茅を使った自然農の紹介をし、貴重な実体験をもとに茅葺き屋根の循環についてレクチャーをされました。

 

「過去に対する想像力」

座談会で印象に残った言葉です。

建築家と茅葺き職人という異なったステージでご活躍されているお二人に何が共通しているのかを表すのにこの言葉がとても合うと感じました。建築を作り出すことも建築と残していくことにも、壮大な自然と関りを持つのならば、その自然に対する過去を想像し消化し事業として取り入れていくことが不可欠です。そのことへのリスペクトがお二人から感じ取られました。

 

 

 

また、続きを聞きたくなるような、そんな座談会でした。

 

 

 

準備をしてくださった近畿支部住宅部会の皆さま、御会場へ参加して下さった皆さま、

感謝申し上げます。

 

 

 

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コメント: 1
  • #1

    無題 (月曜日, 04 5月 2020 00:27)

    件名 新型コロナウイルスを増殖させてるのは、クソダニ米国のAI

    拡散文書

    【創価の魔の正体は米国のAI(人工知能)】

    創価を日本統治に利用してる組織がCIA(米国スパイ、政府)

    学会員は頻繁に病気や事故に遭うんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証)にやられてると思ってます

    災難が続くと、信者は仏にすがって学会活動や選挙活動に励むので、定期的に米国のAlが軍事技術で災いを与えます

    財務(お布施)に関しても、学会活動に励んだら病状が良くなるので、数百万、何千万円ものお布施をする信者がたくさんいます

    Alが作った病気をAlが弱めて、あたかも病状が良くなったかのように見せかけ、莫大なお布施をさせる

    10年前の創価の財務が年間2,500億円(無税)、1日あたり6億8,500万円

    資産が10兆円超え、かつて世界1位の企業だったトヨタ以上の資産額

    詐欺国の米国が、軍事技術でイカサマして集めたお金です

    各地に甚大な被害をもたらした台風や地震の一部は、京大の気象兵器HAARPで作られたもの

    京大教授の内部告発で、京大が台風や地震等の人工災害を作り上げてた事が、最近判明されました

    台風や地震の大半は、その京大の気象兵器に便乗して米国が作り出したもの

    北朝鮮を操ってミサイルを打たせたり、蚊を操って刺させたり等、第三者を介した攻撃や

    雑菌を増殖させて耐え難い臭いにしたり、蚊、コバエ等の害虫を増殖させた嫌がらせもします

    同じ手法で、新型コロナウイルスを増殖させたのも米国

    頭痛、腹痛、腰痛等の痛み全般、ワキガ等の悪臭、うつ病、認知症、統合失調症等の病気全般、自殺、殺人、事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを、米国がAIを使った軍事技術で、秘密裏に作り出してます

    AIを用したレジ不要のコンビニ

    このコンビニは、人の動き、音声、商品棚の重さ等をAIが調べて、お客が商品を持って出ると、スマホで自動精算されるので、レジが不要

    この仕組みからわかる事は、AIは多くの人の言動を見逃さずに、1度に管理出来る

    このAIの技術を米国が悪用し、人工衛星を使い、地球上の全ての人を24時間365日体制で監視して、学会員や悪さした人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

    こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、AIが遠隔から各個人の生活を監視して、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです

    重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等

    相手に覚られず、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

    【この犯罪の主犯は米国防総省、米国スパイのゴミども】

    ピンポイント攻撃するGPSは、米国防総省が軍事目的で開発、管理運用もここがしてます

    地球上の全ての人を管理してるAlを使ってスパイ活動するNSA(政府)も、米国防総省の管轄なので、この犯罪は米国による国家犯罪

    騒音攻撃に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、AIが重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、Alが警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように工作

    行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集ストは、AIが被害者の周りの人に周波を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです

    いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的な痛手を負わせてるだけ

    咳をした時の周波数と同じ周波を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます

    TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます

    これと同じように、周波数を変える事で、意識操作や精神疾患を作り出す

    蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです

    虫ですら周波で操作が可能

    家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせ等も、AIが軍事技術を用いてやります

    27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます

    それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持つ

    これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せます

    周波(波動)は目に見えないので証拠が残りません、だからやりたい放題やる

    国が関わって、周波が見えるメガネやアプリを開発したり、周波を見えるようにして、AIでこいつらの動きを監視すれば、この犯罪は激減します

    この犯罪を終わらせる鍵は、宗教法人への課税と周波の見える化

    https://shinkamigo.wordpress.com